読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぼっち旅行記

ぼっちの旅の記録

リペ島旅行 その2 リペ島へのアクセス

リペ島 移動方法

f:id:bocchi3:20170212153735j:plain

 

 

みなさんこんにちは。

ぼっちです。

 

今回はリペ島へのアクセスを紹介したいと思います。

 

リペ島へのアクセスは大きく分けて2通りあります。

 

①タイ国内から向かう(大体ハジャイ経由)

②マレーシアから向かう。

 

今回私は②の方法で行きました。

 

 

まず最初にマレーシアのランカウイ島に行く必要があります。

これは飛行機で行けるので、まず問題ないと思います。

クアラルンプール、ペナン、シンガポールなどいろいろなところからアクセス可能です。

 

その後、空港からタクシーでテラガハーバーという港へ向かいます。

タクシー代は26RM。

 

テラガハーバーからは、フェリーに乗ります。

チケットはオンラインで予約可能です。

 

https://telaga-terminal.com/

 

 

料金は往復で128RM

 

席に空きがあれば、当日窓内での購入も可能です。

 

その後はマレーシア出国です。

 

f:id:bocchi3:20170212154833j:plain

 

このようにすごい数の人です。

 

出国を終えたら、船に乗る前にパスポートを預け、後は出発を待つだけです。

 

ちなみにフェリーの座席は自由席です。

※フェリー内はとてつもなく寒いです。

  ビーサン、Tシャツでは震えます。

 

大体1時間半ぐらいでリペ島に到着します。

リペ島には桟橋がないので、ここはビーサンの方が良いです。

f:id:bocchi3:20170212160156j:plain

こんな感じで水の中を歩かないといけません。

 

 

次はタイの入国なのですが、まあ長いです。

大体2時間待たされました。

 

船に乗っている時間より長いです。

 

けっこうイライラしている人も多かったです。

 

でもまあここはタイだししょうがないですね。

 

リペ島のイミグレでは、個別に名前を呼ばれパスポートを受け取り、審査の列に並びます。

f:id:bocchi3:20170212155304j:plain

f:id:bocchi3:20170212155314j:plain

 

その後、入島税200Bを払い入国完了です。

 

また、そこそこのホテルであればお迎えが来ていると思いますので、事前に荷物を預けましょう。

 

この辺で両替も出来ますが、レートが悪すぎるため、キャッシング一択

です。

 

その為、出国前に海外キャッシングの申し込みをしておきましょう。

 

していないと使えません。

※私は申し込みが必要なのを知らず、海外でキャッシング出来ず困ったことがありま    す(笑)

 

 

まとめ(今回私が通ったルート)

クアラルンプール→ランカウイ(スバン空港→ランカウイ空港)

ランカウイ空港→テラガハーバー(タクシー 26RM)

テラガハーバー→リペ島(フェリー 往復128RM)

リペ島のイミグレ→ホテル(送迎)

 

 

次回は各ビーチの紹介をします。

 

では。